AWS認定資格 WEB問題集&徹底解説DevOpsエンジニア プロフェッショナル(DOP)
各問題の解説にある「これだけ覚える(記憶フック)」を一覧にしました。問題名をタップすると、問題と解説を開けます。復習や試験直前の総ざらいにご活用ください。
全問:450 件
(うち 20 件を表示)
問題
記憶フック
UPDATE_ROLLBACK_FAILED は「原因を直してから ContinueUpdateRollback」。別の操作を足しても前には進まない。
タイムアウトは経路、権限エラーは IAM。S3 はゲートウェイ型エンドポイント、CodeArtifact はトークン取得権限。
AZ 障害はマルチ AZ 配置、リージョン障害は SnapMirror。バックアップからの復元は RTO 数時間で間に合わない。
終了前に一手間なら Terminating:Wait。フックのイベントを EventBridge で拾い、SSM Automation に実行させる。
GitHub からの取得は aws:downloadContent、トークンは ssm-secure 参照。平文の入力パラメータは即アウト。
実行履歴ゼロ=起動する前で止まっている。疑うのはイベントパターンとターゲットの IAM ロールだけ。
許可リストを作るなら既定アクションは Block。Allow のまま Block ルールを足すのは拒否リストの発想。
ECS の Blue/Green は CodeDeploy が担当。ビルドの次のステージに置くだけで完結する。
Lambda を「完了待ち」に使ったら負け。起動も結果通知も EventBridge で連鎖させる。
「改ざんされていないと証明せよ」= CloudTrail のログファイル検証。削除防止と改ざん証明は別物。
S3 レプリケーションは「両側バージョニング+ルール+IAM ロール」。コードを書き始めた時点で不正解。
起動が遅くて置き換えループ=ECS の猶予期間。ALB のしきい値をいじるのは定常監視まで鈍らせる。
Session Manager は「IAM ロール+VPC エンドポイント」。インバウンド開放も 22 番も NAT も要らない。
Beanstalk が対応していない言語=Docker で包む。カスタムプラットフォームは廃止済み、AMI 焼き込みは運用地獄。
パイプラインに独自チェックを挟むなら Lambda 呼び出し+ジョブ結果 API。通知だけの監視では止められない。
CloudWatch メトリクスは 15 か月で消える。長期保存はメトリクスストリーム → Firehose → S3 が定石。
ストリームを「そのまま S3 / Redshift へ流す」なら Firehose。Kinesis Data Streams は自前でコンシューマーが要る。
ログの取り込み中に整形するなら Firehose + Lambda 変換。クラスターを立てた時点でコスト負け。
オンプレを SSM に載せるならハイブリッドアクティベーション。ロールは 1 つ、ID は「mi-」始まり。
テストは CodeBuild のウェブフック、ゲートは GitHub のブランチ保護。マージを止めるのは AWS 側ではない。
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